ラピスラズリ2A-4mm〜10mm

ラピスラズリの原石は、他の宝石とは違い、ソーダライト、ラズライト、アウイン、カルサイト等の複数の鉱物からなる半貴石です。

古代エジプト時代には王族のみが身につけるのを許されていたそうで、仏教の世界でも極楽浄土を飾る「七宝」の一つになっており、幸運のお守りとされてきました。

名前はラテン語で「石」 (Lapis)、ラズリはアラビア語の「ラズワルド」(Lazward)が起源で「群青の空の色」を意味しています。
日本では「瑠璃」(るり)と呼ばれて親しまれています。

宝石として、また顔料「ウルトラマリン」の原料としても珍重されてきました。

産地 アフガニスタン・ロシア・アメリカ

※あまり水に強い石ではないので直接雨が当たることにより汗などで輝きがなくなる、もしくは色があせるなどの
恐れがありますので十分な注意が必要です。

◆ラピスラズリ
・恋愛運・幸せな結婚・最高の好運・厄災除け・家庭円満・愛と願望を守る石・知性と洞察力
ラピスラズリは特別な力のある石として古くから魔除けの石としてその効果を発揮していました。
知恵や決断力を高めるパワーがあるとされ、誤った考え方を正し、進むべき道に迷った時などに身につけると良いといわれています。
また恋人たちの愛と夢を守る石と伝えられており、恋愛に大きなパワーを発揮するとされています。
販売価格 90円(内税)

4mm6mm10mm
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